国会質問等回数(累計)
26回
計536分(8時間56分)
本会議登壇
2回
2026/5/29 初登壇(反対討論)
8件
政府を動かした成果(◎)
大臣答弁・省庁対応・予算反映
9項目
基本政策の進捗管理対象
政府が動いた3/国会で追及中4/これから2
種別はExcel「郡山りょう_質問回数_ブラッシュアップ版」の○印(本会議/質問/参考人/附帯決議/討論)に準拠。構成比は小数第1位で四捨五入。
6会議・計26回/536分。原点0・単一系列のため1色で表示。右端は所要時間。
※記号(◎▶△)を併用し色のみの識別を回避
政策は、どこまで進んだか
政策は一足飛びには実現しません。「現場の声を受け止める→国会で質す→政府が動く→制度・予算になる」の4つのステージのどこまで来たかで、各項目の進み具合を表します。「実行中」=いま国会で政府に迫っている段階です。
3本柱の名称出典:郡山りょう公式サイト政策ページ(https://www.ryo-koriyama.jp/#policy)2026年7月23日閲覧
予算3倍の6億円が概算要求に(ネクストマイスターHS事業)。技能五輪強化も質疑。次:予算成立→現場実装でSTEP4へ
供給不安の指摘から数日で省庁横断タスクフォース設置。人工衛星法・廃炉金属も追及。次:恒常的な制度化でSTEP4へ
解散企業対応で厚労省が4施策を実施。最低賃金1,500円維持を大臣明言。事故後遺症の子ども支援に「縦割りを排して対応」答弁。予防接種法改正も質疑(2026/7/23)。[陳情]デング熱ワクチンの国内接種、好酸球系ワクチンの費用支援等を訴える。次:「現場の声→省庁対応」の制度化でSTEP4へ
価格転嫁の体制づくりを主張、FU調査回答率21.9%・対策費3,358億円未執行を指摘。次:取引適正化法の実効性で政府を動かしSTEP3へ
労働時間の規制緩和にストップをかけ続け、裁量労働制拡大は「立法事実なし」と反対。労基監督官の増員を要望。次:監督体制強化の具体策で政府を動かしSTEP3へ
介護・障がい報酬「月額1万円引き上げ法案」(党提出済み)の実現と全産業平均への賃上げを要請。次:法案成立でSTEP4へ前進
高額療養費の負担増に本会議初登壇で反対討論。年齢でなく支払能力に応じた「全世代型の応能負担」への転換を主張。次:負担増の見直し・応能負担の議論で政府を動かす
専門高校の教育環境は前進。本丸の教育機会保障は次の1年の重点課題。次:現場の声を集めて国会へ
次の1年の重点課題として位置づけ。次:現場の声を集めて国会へ
| 日付 | 会議 | 種別 | 議事・内容 | 所要 | 動画・PDF |
|---|
種別・会議・日付・所要、内容欄の説明は国会質疑議事録等に基づく事務所記載。
| 国会(会期) | 常任委員会 | 特別委員会・調査会 | 党役職(※就任時期) |
|---|---|---|---|
| 第218回 臨時会・2025/8/1〜8/5 |
厚生労働委員会/予算委員会 | 拉致問題に関する特別委員会 | 政務調査会/会長補佐(※2025年9月〜) |
| 第219回 臨時会・2025/10/21〜12/17 |
厚生労働委員会/決算委員会 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会/資源・持続可能社会に関する調査会 | 国民運動局/副局長、企業・団体交流委員会/幹事、国会対策委員会/副委員長(※2025年10月〜) |
| 第220回 常会・2026/1/23(召集当日に衆院解散のため即日閉会) |
上記所属に同じ | 上記所属に同じ | — |
| 第221回 特別会・2026/2/18〜7/25 |
上記所属に同じ | 上記所属に同じ | 政務調査会/副会長、企業・団体交流委員会/副委員長、つながる本部/事務局次長、社会保障・雇用制度調査会/幹事、厚生労働部会/事務局長(※2026年2月〜) 多文化共生PT/事務局次長or幹事※原本表記のまま・確定不可(※2026年3月〜) |
出典:「上記所属に同じ」は前回記載の委員会が継続しているものとして表示したもので、確定は事務所での確認をお願いします。