郡山りょう 国会活動・政策進捗ダッシュボード

対象期間:2025年11月〜2026年7月(第218回国会〜第221回国会)|データ更新日:2026年8月7日

国会質問等回数(累計)

26

計536分(8時間56分)

本会議登壇

2

2026/5/29 初登壇(反対討論)

8

政府を動かした成果(◎)

大臣答弁・省庁対応・予算反映

9項目

基本政策の進捗管理対象

政府が動いた3/国会で追及中4/これから2

種別内訳(26回の内訳・両年計)

質問 17回(65%)
参考人 3
討論意見 3
本会議 2
1
質問 17回(65.4%) 参考人 3回(11.5%) 討論意見 3回(11.5%) 本会議 2回(7.7%) 附帯決議 1回(3.9%)

種別はExcel「郡山りょう_質問回数_ブラッシュアップ版」の○印(本会議/質問/参考人/附帯決議/討論)に準拠。構成比は小数第1位で四捨五入。

会議別 質問等回数(回・多い順)

厚労
12
4時間05分
デジAI特
5
1時間57分
決算
3
1時間30分
資エネ調
3
0時間40分
本会議
2
0時間30分
予算
1
0時間14分

6会議・計26回/536分。原点0・単一系列のため1色で表示。右端は所要時間。

月別 質問等回数の推移(月次)

0 4 8 210 155 84 11月12月1-2月 3月4月5月 6月7月 2025年11月〜2026年7月(1-2月は国会閉会・衆院選期間)

基本政策9項目の実現ステージ構成(項目数)

9項目 3本柱 ◎ 政府が動いた:3項目(33%) ▶ 国会で追及中:4項目(44%) △ これから本格着手:2項目(22%)

※記号(◎▶△)を併用し色のみの識別を回避

基本政策3本柱9項目 × 実現ステージ(政策はどこまで進んだか)

政策は、どこまで進んだか

政策は一足飛びには実現しません。「現場の声を受け止める→国会で質す→政府が動く→制度・予算になる」の4つのステージのどこまで来たかで、各項目の進み具合を表します。「実行中」=いま国会で政府に迫っている段階です。

STEP1 声を受け止める現場の声を集め課題化
STEP2 国会で質す質疑・討論・法案で追及
STEP3 政府が動く答弁・省庁対応・概算要求
STEP4 制度・予算になる法律成立・予算成立・実装
並び替え:

3本柱の名称出典:郡山りょう公式サイト政策ページ(https://www.ryo-koriyama.jp/#policy)2026年7月23日閲覧

①-2 技術・技能の伝承と人材育成STEP3 政府が動いた
75%

予算3倍の6億円が概算要求に(ネクストマイスターHS事業)。技能五輪強化も質疑。次:予算成立→現場実装でSTEP4へ

①-3 ものづくり現場の産業政策STEP3 政府が動いた
75%

供給不安の指摘から数日で省庁横断タスクフォース設置。人工衛星法・廃炉金属も追及。次:恒常的な制度化でSTEP4へ

③-3 社会保障サービスの充実STEP3 政府が動いた
75%

解散企業対応で厚労省が4施策を実施。最低賃金1,500円維持を大臣明言。事故後遺症の子ども支援に「縦割りを排して対応」答弁。予防接種法改正も質疑(2026/7/23)。[陳情]デング熱ワクチンの国内接種、好酸球系ワクチンの費用支援等を訴える。次:「現場の声→省庁対応」の制度化でSTEP4へ

①-1 中小企業支援(適正な価値)STEP2 国会で追及中
50%

価格転嫁の体制づくりを主張、FU調査回答率21.9%・対策費3,358億円未執行を指摘。次:取引適正化法の実効性で政府を動かしSTEP3へ

②-1 長時間労働是正・監督体制強化STEP2 国会で追及中
50%

労働時間の規制緩和にストップをかけ続け、裁量労働制拡大は「立法事実なし」と反対。労基監督官の増員を要望。次:監督体制強化の具体策で政府を動かしSTEP3へ

②-3 仕事と子育て・介護の両立STEP2 国会で追及中
50%

介護・障がい報酬「月額1万円引き上げ法案」(党提出済み)の実現と全産業平均への賃上げを要請。次:法案成立でSTEP4へ前進

③-1 社会保障と税の適正配分STEP2 国会で追及中
50%

高額療養費の負担増に本会議初登壇で反対討論。年齢でなく支払能力に応じた「全世代型の応能負担」への転換を主張。次:負担増の見直し・応能負担の議論で政府を動かす

②-2 子どもの学び・教育機会の保障STEP1 これから本格着手
25%

専門高校の教育環境は前進。本丸の教育機会保障は次の1年の重点課題次:現場の声を集めて国会へ

③-2 防災・減災対策の強化STEP1 これから本格着手
25%

次の1年の重点課題として位置づけ。次:現場の声を集めて国会へ

◎ 政府が動いた(STEP3)=答弁・施策・予算要求などの結果が出た▶ 国会で追及中(STEP2)=質疑・討論・法案で働きかけている△ これから本格着手(STEP1)=次の1年の重点

質問等明細(26回・議事録/動画・PDF)

日付会議種別議事・内容所要動画・PDF

種別・会議・日付・所要、内容欄の説明は国会質疑議事録等に基づく事務所記載。

所属委員会・党役職

国会(会期)常任委員会特別委員会・調査会党役職(※就任時期)
第218回
臨時会・2025/8/1〜8/5
厚生労働委員会/予算委員会 拉致問題に関する特別委員会 政務調査会/会長補佐(※2025年9月〜)
第219回
臨時会・2025/10/21〜12/17
厚生労働委員会/決算委員会 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会/資源・持続可能社会に関する調査会 国民運動局/副局長、企業・団体交流委員会/幹事、国会対策委員会/副委員長(※2025年10月〜)
第220回
常会・2026/1/23(召集当日に衆院解散のため即日閉会)
上記所属に同じ 上記所属に同じ
第221回
特別会・2026/2/18〜7/25
上記所属に同じ 上記所属に同じ 政務調査会/副会長、企業・団体交流委員会/副委員長、つながる本部/事務局次長、社会保障・雇用制度調査会/幹事、厚生労働部会/事務局長(※2026年2月〜)
多文化共生PT/事務局次長or幹事※原本表記のまま・確定不可(※2026年3月〜)

出典:「上記所属に同じ」は前回記載の委員会が継続しているものとして表示したもので、確定は事務所での確認をお願いします。

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